お天気がいいので自転車でお散歩♪
田んぼには、オタマジャクシが沢山居たなん♪
ふと畦道に目をやると、
野苺がなっていた♪♪♪
(黄色いのは野苺の花だぴょん)
小さい頃、母親に、この苺は別名「へび苺」と言って、
食べるとヘビになっちゃうんだよと言われ、
( ̄□ ̄|||)
どどどどど、どーしよ、、、、、、。
さっき、つまんで食べて来ちゃったぴょん、、、、。
もっ、もう僕は人間ではいられないんだ、、、、、。
と本気で慌てた記憶がある、きゃはは!
(馬鹿か、お前は〜〜〜〜〜〜〜〜)
以上、純情少年の回顧録でした♪
(よくわかんねーぞー!)
おまけ♪
今日ひとんちでみかけたお花達♪
(自分ちぢゃないのかいなぁ〜!)
あの頃まだそんな名は世間一般には知られていなかった。
そう、それは「杉花粉症」。
思えば18歳の時、学校帰り春うららな電車の中で、くしゃみが止まらなくなったのが始まり、きゃはは。
その後律儀に毎年、毎年症状発症♪
以前よりはだいぶ軽くなってはきてるけど、やっぱり今でも、くしゃみ、鼻水、そして目がごろごろして困るよー。
人の性根が中々直らないのと同じで(のーみそばーん!)、どーやらアレルギー体質ってのも治ってはくれないみたいねん。
体質改善を図ろうと若い頃はいろいろやってみたけど全部無駄だったぢょ、きゃはは!
医者嫌いな(正確には注射嫌い♪)おいらだが、一度だけあまりにも症状が酷いので病院を訪れてみた事あるんだけどさ、そしたらそこで「酒を飲むとアレルギー反応がさらに増幅されるので控えるとよいぞよ」と言われてさ!
(# ̄3 ̄)
『なっ、なんちゅー事言うのだこの医者は‥。酒を絶てというのは俺に死ねと言う様なものだっぺ‥、ヤブだなここは‥』と思ったさ!(あほかー!)
酒飲まないくらいなら花粉症でズビズバしてたほうが、まだましだぢょ、ぶつぶつ‥。
そこいらの合成薬品より、熱燗の湯気のほうが花粉症には効くのだ、やっぱり生薬よ、生薬、むふふ♪(そんな事あるかー)
まね♪そんなわけで、花粉症で悩んでる方々♪
これ一度かかると絶対に治らないので、本格的な春が来る前の儀式だと思って、あ・き・ら・め・て・ねっと、うっふん♪(なんだそりゃーーーーーー!)
近所のお寺に、自転車でお百度参りに行った♪
(どっひゃ!それは神社、神社でするものー!)
そしたら、久々に次郎吉に逢った♪
はい、そーです、以前にも紹介した、
このお寺に住み着いてる化け猫(じゃなかった)野良猫の次郎吉です♪
(この名前は勝手にkozoが付けたもの、おほほ♪のーみばーん!)
相変わらず人相(猫相?あはは)は悪いが、
すごく人懐っこくてとっても可愛い老猫なのだ♪♪♪
次郎吉、願い事頼んだよー♪
(なんだそりゃーーーーーー!)
おまけの二枚の写真♪
左が哀愁漂う、次郎吉の後ろ姿♪
そして右がお寺にいらした、爆風スランプのサンプラザ中野さん♪
(どっひゃ!地蔵菩薩様だって〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜!)
家の脇の土手に生い茂る、たくさんのススキの穂。
西日があたって綺麗だなぁ〜と眺める夕暮れ時。
気が付くと蝉の鳴き声はすっかり聞こえなくなり、
夏はいつの間にか終わりを告げていて、すっかり秋本番…。
そして季節は間違いなく冬に向かっているのだぁ…。
うう、ううう、、、、、、、。
しし丸が、あの可愛かった、しし丸が居なくなった冬が
やってくるんだなん、、、、、、、、、、。
そうか、もう季節が、ひと巡りするのか…。
(時が経つのは早いものだ)
去年の秋、同じ様にススキを眺めている時。
まさか、しし丸が居なくなるなんて夢にも思わなかった自分がそこには居た。
ああ、あああ、、、、、、、、、。
秋の夕暮れはどうしてこう、もの淋しくなるのかしら…。
誰か、お酒を、お酒をちょうだい…。
この心の隙間を埋めるのには、ホットウイスキーか熱燗がいいわ…。
早く、早くちょうだい…。
(自分でさっさと用意して飲まんか!このどあふぉ!)