常陸牛の「飛び牛」

Tobigyu1

人間界には稀に、とんでもない別嬪さんや、色男が存在するよね!

それと同じ事が、べこちゃんの世界にもあるんだって、うひゃー♪

上の写真がまさにそれ♪

言わば牛の世界の「別格本願寺」とでも申しましょうか!(よくわかんねーぞー!)通常よりはるかに美味しい「飛び牛」と呼ばれる、常陸牛のべこちゃんなのだ、あーはっ、はーっ♪

今回、肉の登利要(高萩店)の若旦那から、緊急連絡入り候♪

「最上級A5の上を行く、ぶっ飛びのランプ肉入りましたよ〜♪」

( ̄〜 ̄)
むふふ…♪そんな事聞いちまった暁には、食肉評論家&カメラマンの俺は居ても立ってもいられないってんだ♪(お前、いつからそんな肩書きになったのだー!
?)

Tobigyu2 Tobigyu3

うっわっ♪
現物目の前にすると、こりゃ、ほんとに美味そうなランプ肉だぁ〜♪(ランプってのは、お尻のほうの部位ね、うっふん♪)

12キロ近い塊から、見事な包丁さばきで、今夜の夕食分を切り落としてもらったぢぇ♪♪♪

Tobigyu4

そして、常陸牛界のぶっ飛びの色男(今回は雄牛だったのだ♪)は「飛び牛丼」になって、ぺろりと食べらたとさ、うひっ♪(のーみそばーん!)

いやーーーーーーー♪
んでも、やっぱり別格なだけあって、こりゃ、どえりゃーうみゃーわー!(出たな、久々の意味不名な名古屋弁!)

その味は、まさに牛肉界のジャニーズ事務所だぁ〜、うおぉ〜〜〜♪(さっぱり意味わかんねぞー!)

コメント(2)